研究開発全体像

研究開発全体像
 私たちは、システム開発の対象をビジネスから、情緒やコミュニケーション、精神といった「意識」へと展開し、情緒マンダラ、知覚マンダラアーキテクチャーなどのシステム設計を提案、また同時並行的に、幅広いジャンルの研究開発を行ってまいりました。
そして、最終的に、私たちがたどりついたのが、これまでのシステム開発の経験とその他の研究を統合し、システムの最小構成単位を「言語周波数」とすることで、物理的なもののみを対象とするのではなく、情緒やコミュニケーション、意識といった目に見えないものをも対象としたシステムを構築することでした。
デジタル化された意識システムともいえるこのシステムは、すべての生きとし生けるもすべての「生命意志」を最大限発揮し、その使命を全うするように働きかける設計になっています。
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