人財募集ページ

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七沢研究所は、
共に、人類の意識進化に貢献する、
プロフェッショナル意識を持った仲間が集う場所

このページをご覧いただき、誠にありがとうございます。私は、株式会社七沢研究所 取締役 研究開発部長の七沢智樹と申します。

このページは、株式会社七沢研究所及びそのグループ法人の人財募集ページです。私たち七沢研究所グループは、事業の拡大に伴い、継続的にスタッフを募集しています。(ただいま募集しているスタッフは、こちらの募集職種をご覧ください。)

この人財募集ページに書かれた求人情報は、ただの求人情報ではありません。七沢研究所グループでともにビジョンを実現していく、「プロフェッショナル意識」を持った「仲間」を集う人財募集ページです。

ですので、ここから先は、あなたがすでに七沢研究所グループの事業、およびビジョンに「賛同している」という前提でお伝えしていきます。ビジョンを実現するために事業を行っていますので、「賛同している」方でない限り、一緒に仕事をすることは難しいのです。

しかし、ビジョンを共有し、ともに実現する意志をお持ちの方であれば、形にとらわれることなく、何らかの形でご一緒できる可能性が高いのも事実です。

実際、七沢研究所グループで活躍するスタッフの多くは、元々は私たちが主宰する講座(白川学館や七沢研究所、国際ロゴシスト協会など)の受講生や、ロゴストロンユーザーです。働き方も、業務委託、アルバイト、あるいはボランティア、また一販売店でありながら、スタッフのように動いてくださる方など、様々です。

私たちが求めているのは、ビジョンを共有し、実現する「プロフェッショナル意識」を持った「仲間」なのです。
単にお金の稼ぎ口としての仕事を探している方は、ここから先を読み進めても時間の無駄になります。「人類の意識進化に貢献する」ことに本気の方だけ、お読みください。

私たちの事業の特徴

私たちの企業理念は、「人類の意識進化」

私たちは「人類の意識進化」のための事業を行っています。私たちは、現代の社会はとても複雑な問題を抱えていると捉えています。そして、全人類が、数千年単位で継続してきた諸問題の根源的解決を図るべく、一致団結し協力する時とも捉えています。

そのためには、何が必要でしょうか。私たちは、究極的な一つの答えとして「人類の意識進化」こそが、人類が今陥っているこの根源的な問題を解決するカギであると考えています。ですから、それを理念として掲げ、事業を行っています。

具体的に、「人類の意識進化」とは何でしょうか? それを端的に言うならば、「一人でも多くの人の意識が、現在の意識階層から上がり、より自在な意識を獲得すること」です。

次世代科学の最重要テーマでもある「意識」の中に、この諸問題を解決する鍵があるのです。

そういった思いから、すべての事業を行っています。私たちが開発し、ご提供している「ロゴストロン」、講座としてお伝えしている「白川学館のお祓い作法」「言霊の学び」、さらには、「水事業」「農業事業」「アート事業」等など、すべての事業を、最終的には同じことを実現するために行っています。

ナレッジの根底にある「和の叡智」

七沢研究所グループの創設者である七沢賢治は、「ロゴストロンシステム」の開発者であると同時に、『天皇祭祀を司っていた伯家神道』や『言霊はこうして実現する』等の書籍で紹介されているように、宮中祭祀を司った白川伯王家の教えである「おみち(伯家神道)」の継承者であり、また、秘伝とされてきた「言霊学」の継承者でもあります。

したがって、七沢研究所グループのナレッジの根底には、これらの「和の叡智」があります。その「和の叡智」をビジネスに応用したのが弊社役員である大野靖志の『和の成功法則(サンマーク出版)』です。

これらの「和の叡智」を保持する私共の研究所には、著名な方を含め、世界中からその教えを受けるために高い志を持った方々が訪れています。

その私たちのナレッジの根底にある「和の叡智」は、「宗教」的な教えではなく、「システム学習」が可能な現代に応用できる教えです。

自由なワークスタイル 基本は「宣言」主義です

日本文化の源流である古神道の教えは、「惟神(かんながら)の教え」(=人は本来「神」)です。もちろん、私たちの企業文化もこの神道の教えを礎としています。

惟神の教えを組織に当てはめると、「1人ひとりが、人はもともと神なのだから、それぞれが自由に、本来の働きを発揮すれば、神のような働きをする」ということになります。

つまり、ここでは誰かの指示の下で動くのではなく、自らの使命にのっとり、自らの意志で動く状態を意味します。私たちは、全員がそういった状態になるような仕組みを、組織の中に採用しています。

たとえば、私たちは「宣言」を前提とした事業運営を行っています。毎年、それぞれが今年一年で行うことを「宣言」し、全員で承認します。また、人類の意識進化のために何をするか、という決意表明も、定期的に行います。

現代の教育は、制限することや教え込むことを前提にしがちですが、本来、人は自由になるとそのポテンシャルを発揮し、最適な働きをするのです。そのために、まず必要なのは「時間や空間の共有」ではなく、「意志の共有」なのです。

「人類の意識進化」という理念さえ共有していれば、何かが始まります。しかし一方で、この理念より少しでも「私」のことを優先するようなことがあると、途端に私たちの組織の仕事はできなくなる、というのも事実です。

一人一人が事業主

私たちの仕事は、「組織が何かを保証してくれる」といった類の仕事ではありません。自由である分、責任が大きいとも言えます。

基本的に、各自の「宣言」をもとに事業を展開しますので、自分の宣言に関しては自分で責任をもち、事業をマネイジメントすることになります。一人一人が事業主のように運営しています。

ですから、「プロフェッショナル意識」が大前提となります。

向かう先は、「公(おおやけ)」

一般的に、企業は「利益を獲得すること」を目的として運営されています。しかし、当然ながら私たちは、利益よりも「人類の意識進化」のために活動し、「公(おおやけ)」を優先します。

そのために、一見「非常識」な経営判断がよく下されます。利益を留保する「内部留保」等は私たちは行わず、通帳は常に「ゼロポイントフィールド」に近い状態です(笑)。

たとえ新規事業に投資して失敗しても、誰も後悔しません。「払いは、祓い」なのです。
お金の面でも「空」になることで、無限のエネルギーがわいてくるということを実践しています。

水平分散、垂直統合の組織
「バラバラでありながら一つ」

「五次元」や「言霊」、そういったテーマの根源にあるものは、陰と陽、プラスとマイナス、その他ありとあらゆる二項対立のテーマを「統合するプラットフォーム」であることを、私たちが提供している情報やその他の情報を通して、すでにご存知かもしれません。

ですから、私たちの組織もやはり「統合のプラットフォーム」を前提に構築しています。私たちが採用しているシステムは、「水平分散」と「垂直統合」を掛け合わせたシステムです。

「水平統合」の組織とは、マンダラのように一つの面にすべてのスタッフがいて、各自の「宣言」をベースに、平等・対等な状態で組織に存在していて、最大限それぞれの「自由意志」が発揮される状態を維持する組織です。「垂直統合」の組織は、水平分散だけでは単に分散してしまいがちな組織を、先ほどの「人類の意識進化」という企業理念をもとに、垂直方向にいつでもどこでもその瞬間に(中今に)統合されることを前提とした組織です。

「バラバラでありながら一つ」の組織であるとの宣言し、実際、そのように運営しています。

多岐にわたる事業展開

私たちは、様々な事業を展開しています。そして、常に進化し続けているため、事業領域もどんどん拡大・拡張しています。研究開発に始まり、製品開発、ロゴファーム事業、叡智やナレッジを分かりやすく伝えていくこと、ふとまにの里の開発・・・。中にいるスタッフでさえ、追いついていくのが大変な程です。そのため、常に一人一人が意識進化していくことが求められています。慢心してはいけません。ここでは、七沢研究所グループの組織体系の一部をご紹介します。

・研究開発
・システム開発
・ナレッジセンター
・プロダクトセンター
・メディアセンター
・セールスセンター
・サポートセンター

その他にも、様々な部門があります。人には必ず最適なポジションがあります。働いていくうちに業務がどんどん変わっていくこともありますが、あなたが最適に貢献できる場所で活躍してください。

すべてのメンバーは、
「学び」と「仕事」が一体化している

たとえば、コールセンターには私たちが提供しているツール、「ロゴストロン」商品に関する多様な質問がユーザー様から届きます。「ロゴストロンはどうやって使うのか?」はもちろん、「知人の仕事の資金繰りが滞っていたので、オリジナル構文で発振してあげたところ、円滑に流れ始めた」といった体験談など、この未知なるツールに関する情報が大量に入り込んできます。

また、すべてのスタッフが「ロゴストロン」を使いながら、あらゆる仕事を行っています。その会社のスタッフが使わないようなツールは、販売しても意味がないと考えています。すべてのスタッフが「ロゴストロン」を活用しながら仕事をしているのも、効果を体感し、確信を得ているからです。

加えて、社内の会話では「五次元」「言霊」「階層」「ナレッジモデリング」「コミュニケーションプラットフォーム」「おみち」「慢心しない」「高天原」「祓い」「鎮魂」などなど、私たちの講座でお伝えしているワードが飛び交っています。

意識を変えるには思考を変える必要があり、その過程で言語が変わるのです。

たとえば「○○さん落ち着いて!」ではなく「○○さん鎮魂して!」と言ったり、理由を聞かれて「五次元だから!」と答えたり、「ナレッジモデリングしておいて」といった具合です。

言葉だけが先行しても意味はありませんが、新しい概念をお伝えする会社でもありますので、日常の中で「LOGOSOLOGY」等に代表される、私たちが構築している概念を学んでもらっています。

研究開発チーム、システム開発は、
システム思考であり知的欲求を前提としている

私たちの事業のコアは「研究開発」にあります。その研究目的もまた、「人類の意識進化」です。具体的には、「意識進化システム」をメインテーマとしています。

もともと、株式会社七沢研究所はシステム会社を前身としています。創業者である七沢賢治は、前身の会社で大手システム開発会社と組み、企業経営における革新的な全社統合ビジネスシステムとして、マンダラ上に展開するとても美しいシステムを構築しました。

私たちは、その開発・研究をベースに「意識進化システム」を構築、洗練することをビジョンに掲げ、研究開発や製造、販売、講座などを行っています。

したがって、すべてにおいて「システム思考」、「データベース思考」を前提としています。そして、貪欲な知的好奇心をもとに、この壮大なプロジェクトを推進しています。
ですから、特に開発に携わるメンバーは、「強い知的好奇心があり、システム思考が可能な人」が求められています。

ここにしかない「情報」がある

時々、私たち研究所に関する「噂」を耳にします。ある日、とある出版社から送られてきた本の校正依頼には、「八咫烏のように、七沢研究所にいる人たちは皆、戸籍がない」と書いてありました。

そんなわけないでしょ!(笑) 私たち、戸籍あります!

もちろん、赤字を入れて返信しました。理由はよくわかりませんが、私たち研究所は「謎めいた」研究所のようです。しかし実際は、研究所にいる人たちはきわめて普通の人たちです。

確かに、扱っているテーマは「神の働き(言霊)のシステム化」「「五次元の意識科学」「伯家神道」「言語周波数発信機(ロゴストロン)」などが中心となりますので、どこにもないテーマで研究をしていることは事実です。

そういったことから、海外を含めいろいろな研究者の方もいらっしゃいますが、自分の国や、私企業といった「私」のためではなく、「公」のために生きる方を私たちはお待ちしています。

成長を前提とした企業

私たちは、常に成長を前提としています。「安定ではなくやりがいを、エキサイティングな何かを求めている」方なら最適です。

「走りながらパンクを直す」と私たちはよく言いますが、創業以来、安定したことなどありません。常に、五次元という新大陸を冒険しているのです。

同じ思いを持った仲間がいる

たとえば、「意識進化!」「五次元!」そう言っただけでドン引きされるのが、今の社会です。しかし、ここでは日常用語であり、社内の必須用語です(笑)。

ともに働く全員が、その思いを共有しています。もし、あなたも同じ思いをお持ちならば、きっと仲間になれるでしょう。ただ、思いだけでは、私たちと一緒に仕事はできません。

ここでは、「プロフェッショナル意識」をもって「自分で事業をまわせる人」が求められています。

収入面

収入も「宣言」制です。

法外な宣言でなければ受け入れられますが、収入面を期待するのではく、それ以上の何かを得ることを目的として、活躍してほしいと思っています。


さて、いかがでしょうか。

もしも「応募してみようかな」と思ってくださったのであれば、最後に次のチェックシートを確認してみてください。すべて当てはまれば、ぜひ応募してみてください!

  • 読んでワクワクした。
  • 私には、プロフェッショナル意識をもってできる何かがある。
  • 七沢研究所グループで学びたいことが、具体的に三つ以上浮かんだ。
  • 自分は「意志表示が明確だ」。
  • 私は、特に、スピリチュアルなことや霊能力が好きではない。
  • 必ずしも、社会のルールにのっとるべきとは思わない。
  • 七沢研究所グループ宣言、パートナー宣言に賛同する。

それでは、あなたのご応募をお待ちしています!

▶︎グループ宣言、パートナー宣言を見る

▶︎応募要項(エントリーフォーム)を見る

すべてのメンバーに求められること
「七沢研究所グループ宣言、パートナー宣言」

私たちは、「宣言」を前提とした事業運営をしています。そして、私たちグループのスタッフおよびパートナー全員は、以下の宣言に同意し、自らも宣言して活動を始めます。この宣言は、グループの宣言が14、パートナーの宣言が11あり、合計25の宣言からなります。この宣言は、私たちがこの事業を通して実現したいことはもちろん、それを実現するためにどうすればいいのかという探求の成果としてできあがった、「企業文化」といえるものに関する宣言が多くを占めています。

たとえば、「コミュニケーションプラットフォーム」の宣言では、「共食」(きょうしょく。ともぐい、ではありません(笑))の文化を大切にしていることを表明しています。古から、神道の祭祀の後には神饌を共にいただく「共食」が行われてきたわけですが、「食」は、人と人のみならず、人と神のコミュニケーションにおいても「かなめ」となるものです。

「五次元経営」というスタイルと、「人類の意識進化」という事業理念を実現するために、必要な「文化」をここでは宣言しています。

平成28年2月11日
平成28年5月9日改訂
七沢研究所グループ宣言

一、 使命の宣言 七沢研究所グループは、人類の意識進化のために存在することを宣言する。

一、 公の宣言 七沢研究所グループは、すべての生きとし生けるものの命が輝く社会の繁栄に貢献する経営を行うことを宣言する。

一、 革新性の宣言 七沢研究所グループは、業務において、常に最新のテクノロジーを取り入れるとともに、開発においては、最新のテクノロジーをもとにした、革新性のある開発を行うことを宣言する。

一、 組織体制の宣言 七沢研究所グループは、水平分散・垂直統合の組織体制を旨とする。

一、 経営意志の宣言 七沢研究所グループの経営意志は、七沢研究所グループスタッフ及びパートナー全員の総和によって形成される。

一、 五次元経営の宣言 七沢研究所グループは、スタッフ及びパートナー、会社の「宣言」とその「発信」を礎とした、五次元経営を行うことを宣言する。

一、 公開と俊敏の宣言 七沢研究所グループは、獲得したナレッジ(情報)を、最適なタイミングで最適な場所で即座に公開することを宣言する。

一、 無支配の宣言 七沢研究所グループは、グループで働くスタッフ及びパートナー、取引先を支配せず、また支配されないことを宣言する。

一、 最適化の宣言 七沢研究所グループは、活動を行う場のエネルギー、働くスタッフ及びパートナーの生命意志エネルギーを、最大限発揮できるように、組織を最適化することを宣言する。

一、 平等性の宣言 七沢研究所グループは、オープンマインドヒューマンネットワークの精神をもって、平等感を前提とした経営を行い、支配を生むようなスタッフ間の情報の格差やすべての差別を行わないことを宣言する。

一、 報酬の宣言 七沢研究所グループのスタッフ及びパートナーの報酬は、自らの宣言を基とすることを宣言する。

一、 和の宣言 七沢研究所グループは、日本古来の教え、「言霊学」「古神道」の叡智を礎に経営を行うことを宣言する。

一、 祓いと鎮魂の宣言 七沢研究所グループの活動は、その組織の使命を全うするために、すべてのスタッフ及びパートナーが、「祓い」と「鎮魂」を日々実践することを前提にして行われることを宣言する。

一、 コミュニケーションプラットフォームの宣言 七沢研究所グループは、コミュニケーションの前提となるプラットフォームを大切にし、その創造に最大限の努力を行うことを宣言する。

平成28年2月11日
平成28年5月9日改訂
パートナー宣言

一、 使命の宣言 私は、人類の意識進化に貢献するために、七沢研究所グループで働くことを宣言する。

一、 組織参加の宣言 私は、七沢研究所グループの、水平分散・垂直統合の組織体制に同意し、その組織の発展に寄与することを宣言する。

一、 革新性の宣言 私は、七沢グループで自らがその使命を全うするために必要な、最新のテクノロジーを学び続けることを宣言する。

一、 五次元宣言 私は、七沢研究所グループの五次元の宣言と発信を前提とした五次元経営に同意するとともに、すべてのフレキシブルな経営判断を、自由自在に受け入れ、五次元経営に参加することを宣言する。

一、 無支配宣言 私は、七沢研究所グループにおいて、誰かを支配することも誰かに支配されることもないことをここに宣言する。

一、 最適化の宣言 私は、組織において、自らの能力を最大限発揮できるポジションを見出すよう努力するとともに、常に自分のポジションで最大限の努力を行うことを宣言する。

一、 平等性の宣言 私は、誰かを差別することや、共有する必要がある情報を秘匿しないことをここに宣言する。

一、 和の宣言 私は、七沢研究所グループの基礎的ナレッジである、「言霊学」「古神道」の叡智を積極的に学ぶことを宣言する。

一、 祓いと鎮魂の宣言 私は、「祓い」と「鎮魂」を日々実践すること宣言する。

一、 コミュニケーションプラットフォームの宣言 私は、定例会議、グループウェア、メール等のみならず、日々の食事(共食)、月次祭、ご修行・祓いの場など、七沢研究所グループが提供するコミュニケーションプラットフォームに積極的に参加し、協力を図るとともに、自らの意識進化と組織とのコミュニケーションを積極的に行うことを宣言する。

一、 慢心の宣言 私は、日々の業務の中で慢心せず、私に与えられた使命を全うすることを宣言する。

※ 七沢研究所グループについて:七沢研究所グループとは、株式会社七沢研究所、ロゴストロン株式会社、イソノミヤ株式会社、DCP株式会社、和器出版株式会社、一般社団法人白川学館、一般社団法人国際ロゴシスト協会、一般社団法人世界鎮魂協会、一般社団法人日本言霊師協会、一般財団法人和学研究助成財団、を指す。

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現在募集しているスタッフ

ロゴストンセンタースタッフ
物流・製造 梱包・配送作業
カグツチ・コトタマテバコ・ミニロゴストロンなどの製造
作業が丁寧な方歓迎します。
甲府常勤
コールセンター コールセンタースタッフを継続的に募集しています。コールセンタースタッフのみならず、講座の手伝いや販売の手伝いも同時に行っていただいております。コールセンタースタッフとして働き始めて、その後、得意な分野でのお仕事にステップアップしていくことが可能です。 甲府常勤
販売業務 ・メルマガのライティングや配信などの作業のお手伝い。
・各種販促物のライティングや制作進行のお手伝い。
(できる分野でご活躍いただければ構いません。ご応募の際にお知らせください。)
・フットワーク軽く動いていただける方だと嬉しいです。
・その時々によって、その他の業務をお願いする可能性もございます。
甲府常勤
事務局スタッフ 講座のお手伝いをしてくださる方を募集しています。コミュニケーションが得意で、自身で思考できる方歓迎です。 甲府常勤
顧客管理 ・メルマガのライティングや配信などの作業のお手伝い。
・各種販促物のライティングや制作進行のお手伝い。
(できる分野でご活躍いただければ構いません。ご応募の際にお知らせください。)
・フットワーク軽く動いていただける方だと嬉しいです。
・その時々によって、その他の業務をお願いする可能性もございます。
甲府常勤
エンジニアスタッフ
ハードエンジニア ロゴストロンツールの製造、修理、開発 甲府常勤
プログラマ PM経験、PL経験のある方、プログラミング経験、サーバ構築経験のある方、大歓迎。 自宅作業
ホームページ ・WordpressやEC-CUBEを活用した、Webサイトの制作・運営にまつわるお手伝い(即戦力になる方)。
・HPの簡単なライティングやデザイン作業、運営などをお願いしたいと考えています。
(できる分野でご活躍いただければ構いません。ご応募の際にお知らせください。)
・フットワーク軽く動いていただける方だと嬉しいです。
・その時々によって、その他の業務をお願いする可能性もございます。
・Illustrator,Photoshop,Dreamweaver,WordPressでのサイト制作。
自宅作業
ナレッジスタッフ
ナレッジセンターアルバイト eラーニング作成、ドキュメント整理など
講座ですでに進行形で学んでいることが前提です。
自宅作業
研究開発 人工知能と意識の関連に関する研究
言霊学と言語学を横断的に統合研究可能な方
高次元(五次元以上)科学に対応可能な物理学専門家
ご自身の専門知識を、弊社研究開発に役立てることができると確信している方
出版スタッフ
出版関連業務 出版社もしくは編集プロダクション等での書籍編集及び校正の経験者
ライター経験者
InDesign経験者
illustrator経験者
Photoshop経験者
東京常勤
農作業スタッフ
農作業・農産物加工 無農薬・天日干しお米の生産、まこもや大豆などの農作業および農産物加工など


勤務日:週三日以上
勤務形態:アルバイト(条件によってはスタッフ採用も可)
勤務時期
2017年は11月中旬まで
2018年は4月~11月中旬ごろ
食事:昼食あり(地場野菜を使った穀物菜食)
希望人財
無農薬・無化学肥料の農業に関心のある方
自分のペースでやっていただければいいが、持続できる方
休憩は適時とり、無理のない形で働いていただければ嬉しいです
生命力を落とさない作物づくりをしていきます。
生産過程では、まだまだ課題もたくさんありますが、その実験と検証も行いながら、農業の最小単位を確立していく仕事です。
ロゴファーム綾部(京都府綾部市)

その他

上記にかかわらず、七沢研究所グループにご協力いただける仲間を、常に募集しています。
「○○○の形で、七沢研究所グループに貢献したい」というような、皆様からのご提案をいつでも募集しています。

七沢研究所グループ

株式会社七沢研究所白川学館ロゴストロン株式会社ロゴシスト協会和学研究助成財団和器出版

応募方法

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